2007年06月07日

中村文昭さん&てんつくマン★コラボトークイベント!


怒濤のスケジュールの中、
沖縄に駆けつけてくださったビッグなお二人。



連日のスケジュールでお疲れだと思いきや…すてきな笑顔です★


急な告知にも関わらず、会場には、あふれんばかりの皆さんが!!
座席はあっと言う間にいっぱい…



なぜ、TEAM GOGO!をやろうと思ったのか。
なぜ、今必要なのか。

決して強要でなく、ひとりひとりがちょっと動くと変わっていく。
そんなお話をしていただきました。


じゃぁ、私もやってみようと全国で立ち上がったたくさんの仲間。
沖縄でもその声が広がっています。

県リーダーの竹本君をはじめ、メーリングリスト参加者だけでも仲間は100名を越えました。
今日の会場はうるま市ということでうるまのリーダーFさん&Oさんもステージへ。
久米島から沖縄じゅうに出会いをつなげるNさんも幸せのクローバーを持って駆けつけてくださいました。




「今日から何かできるかなー、と思われた方!」との問いかけに
たくさんの手が挙がる会場を見て、じーん、としました。

『ボクもー!』


今日お越しいただいたたくさんのみなさま、
そして、チームクローバーのみなさん、ホントにありがとうございました!!





中村さんは、この講演会終了後、夜の講演会のためすぐに宮古島へ。
おそらく今頃、宮古島ではアツい夜が続いていることでしょう…
明日朝の飛行機で本島に戻って頂き、昼は琉球大学で、夜は那覇での講演です。
そして最終便で東京へ…で、翌日も講演だそうです…
う〜ん、スゴイ!びっくり!


中村文昭さんのメッセージをたくさんの方に聞いて頂きたいです。
来て頂いた方に「聞いて良かったなぁ」と思って頂けるように、
そして中村さんに「強行スケジュールだったけど、沖縄行ってよかった!」と言っていただけるような、
すてきな時間を作れるように
最後まで出来ることをやりたいと思います。


みなさま、ぜひお誘い合わせの上お越し下さいませ。


【学生限定企画】
学生に向けて熱く語ります。

日時/6月7日(木) 13:00~14:30
会場/琉球大学学生会館
参加費/500円 (学生限定です)
主催/琉球大学エコキャンパス実行委員会&いのちの学校
お問合せ/濱砂裕治 TEL:070-5530-3785


【一般対象の講演会】
日時/6月7日(木) 18:00~19:00
会場/沖縄県青年会館
那覇市久米2-15-23/TEL:098-864-1780
参加費/大人1000円、高校生以下500円
主催・お問合せ/いのちの学校 TEL:098-854-2210
協力/沖縄県青年会館

★中村文昭さん プロフィール
ホームページ http://www.kurofunet.com/fn/
1969年三重県生まれ。伊勢市でレストランKurofuneを経営。
師匠から教わった商売のやり方を元に、徹底的にお客様を喜ばせ大繁盛店となる。
現在は、執筆、講演活動を中心に全国各地に飛び回り、多くの若者に元気を与えている。
TEAM GOGO!呼びかけ人のひとり。

■中村さんからのメッセージ
全速力で人生を駆け抜け、その最期を迎えた時、
自分の足跡を振り返ってみて、
残っているものがお金ではなくいろんな方とのご縁でありたい。
あなたに会えてよかったと、
一人でも多くの方に僕の死を惜しんで頂けるようなそんな人生を歩みたい。

 金持ち人生よりも人持ち人生。
自分の息子や孫達に遠くにいても決して見失うことの無い、
そんなでっかい背中を見せられる男になっていきたいと思います。

お申し込みはメール love@lifeschool.jp
もしくはお電話で854-2210まで!
もちろん、当日参加もOKですので
お友達、皆様誘っていらしてくださいね。

●現代版寺子屋 いのちの学校(有限会社ルーツ)
〒902-0073 那覇市上間563 田畑建設ビル1F
TEL:098-854-2210 MAIL:love@lifeschool.jp

皆さんのご参加をお待ちしております。  

Posted by 新之助 at 03:28Comments(0)TrackBack(0)TEAM GOGO!沖縄

2007年05月05日

生きていくって、こんなこと。

広報担当の藤原です!

最近、TEAMGOGO沖縄!という活動に
いのちの学校もホンキで関わろう!と日々楽しんで動いています。
http://www.teamgogo.net/

豪快な号外で、ちょっとずつ世界のこと考えよう。
そんなイベントを通じて
未来につなげていこうとしています。

今津はずいぶん前にそう決めていたようですが、
わたしもやっぱり大好きな沖縄でやっていく。
その覚悟を決めました。


そして大好きな糸満で
まずはその思いを伝えたく(カタいなぁ)
イベントやることにしました!


【糸満まちぐゎーでまったり語る夕べ】
日時:5月5日(土)19〜21時 ※30分前開場
会場:糸満市公設市場内 カフェnaminami
331号線糸満ロータリーを西へ約200m南側。
バスだと那覇から89番糸満線が便利です。
※駐車場は少ないですので、なるべく乗り合わせでお越し下さい。

ここぞ沖縄!とも言える糸満のまちぐゎー(市場)で
フォークソングとお茶やお酒を楽しみながらゆっくり語りませんか?
♪にしやんによる書き下ろしもあります。

☆入場無料(TeamGOGOへのお志をお願いします)

カフェnaminamiは、地元のお母さんたちが立ち上げた
手作りカフェです。

僭越ながら…藤原、歌わせて頂きます(笑)

沖縄と言えば民謡、という感じですが
糸満のコミュニティFMで約10年続いて来た
フォークソングの番組『たまたまフォーク』のメンバーの一人と
ユニットを組んで、細々活動しています。



何かしたい!と思った時、
誰か来てもらって…とも思ったのですが
まず自分のそばにいる仲間に思いを伝えたい。
まず出来ることをやろうと思い、企画しました。

移住して5年。
私の大好きな糸満へ、ぜひいらしてください。


『こんな風に生きたかったんだ。』

沖縄に暮らしていると、そんな風に思います。

自分の居場所があって、
一人じゃない、って感じられて。

心に垣根のない暮らし。


沖縄から、発信していこうと思います。  

Posted by 新之助 at 14:24Comments(0)TrackBack(0)TEAM GOGO!沖縄

2007年05月02日

沖縄が「大きな和」になる日 (今津新之助)

2007年6月22日。

夏至。

沖縄が動く日。日本が動く日。地球が動く日。

この日、沖縄の全世帯50万世帯に、エコな号外新聞がいきわたる。

各家庭で、夜8時から10時まで、電気が消され、キャンドルナイトが始まる。

そして、キャンドルの火のもとで、心が通い合った会話が行われる。

そのなかで、ホントの幸せについて、これからの沖縄について、これからの地球について、自分たちが今できることについて、話し合われている。

僕たちは、やれることは全てやりきったと感じている。

そして、「みんながちょっとずつ動いたら現実が変わる」と実感し、痺れるような感動を味わっている。

この夏至の日の感動体験をベースにして、僕たちは、いろんな活動を展開していく。

後世が、僕たちを称して言っている。

「2007年6月22日、慰霊の日の前の日。

沖縄に暮らしていた人たちが、未来の希望を生み出すため、力を合わせたんだ。

一人ひとりが、未来のために、自分がそのときにできることを精一杯やったんだよ。

自分たちは無力じゃないはずだって信じて、行動したんだよ。

人間だから微力しかない。

だから、みんなで力を合わせようとしたんだよ。

そして、沖縄は「大きな和」になったんだ。

ゆいまーる精神っていうだろ。

やっぱり、沖縄には、昔から、ゆいまーる精神があったんだ。

沖縄で暮らすみんなが「勇気」「希望」「愛」のビジョンを共有して、一つに結ばれたんだよ。

それが、日本全体に勇気と希望を与えたんだ。

そして、本当に日本が動いたんだよ。

そして、そんな日本をみて、世界中の人が勇気と希望を感じて、本当に動き始めたんだ。

俺たちも、彼らみたいに、本当に大切なものを、大切にする生き方をしていきたいよな」

僕は、ギネスに挑戦しようとしていた。

それは、今でも変わらない。

でも、今は、このGOGOプロジェクトを通して、「つながり」が生まれていることに喜びを感じている。

途方もなく難解なパズルのピースが、一つずつ一つずつ、はまっていることを感じている。

まだまだ0.01%かもしれない。

けれど、確実に、パズルは完成に近づいている感覚がある。

僕たちはつながっている。

この世の中に偶然はない。

すべては必然的に起こっている。

ここ数日間、そんな現実を見せられている。

奇跡というものが起こるとしたら、どんなときなのだろうか。

僕は、そんな奇跡を、実体験してみたい。

神は、人間に選択する自由を与えた。

先の見えないことをやるときには、怖れや不安・心配といったネガティブな感情が顔をだすものだ。

「どうせ、そんなこと、ムリに決まってるでしょ」

「なんで、それを僕がやらなくちゃいけないの?」

でも、僕たちは、どんなときも選ぶことができる。

愛の道か、怖れの道か。

勇気をもって、選び続けてみようと思う。

2007年6月22日、感動できる自分でありたいから。

沖縄が、大きな和になる日。

沖縄を愛するみんなで、力を合わせましょう。

5月3日、9時半から12時まで、「いのちの学校」事務所にて、GOGOプロジェクトのミーティングやります。

ゴミの日(53の日)にちなんで、昼の2時からは、「瀬長島をキレイにしちゃおうぜ」イベントやります。

一人でも多くの人と、一緒にやっていきたいんです。

心が少しでも動いたら、その声を信じて、勇気もって一歩踏み出してみてください。

一歩踏み出したら、あとは、流れるままだから。

一緒にやりましょう。

ミーティングに来れなくても、「瀬長島キレイにしよう」イベントに来れなくても、構いません。

どうぞ連絡してくださいな。

info@lifeschool.jp まで。

いや~、毎日、シンクロが起こりまくってます。

やっぱり、全てはつながっている。

出会いに感謝。ありがとう。



あ、気付いたら、もう5月なんですね。

5月は、濃密だった4月よりもさらに濃密になりそうな予感です。



2007.5.1.
今津新之助  

Posted by 新之助 at 05:52Comments(3)TrackBack(0)TEAM GOGO!沖縄

2007年04月30日

沖縄を愛する一人の人間として (今津新之助)

薦められるままに、BUMP OF CHICKEN を聴きながら。

いい感じだ。



ここ最近、同志と呼べるような仲間との出会いや再会が続いている。

「豪快に号外」プロジェクトを「やる」と決めたことで、その流れのスピードが加速度を増している。

「やる」と決めたものの、本当に50万世帯に配布するためには、それだけの作戦と仲間が必要。

沖縄移住直後から、いつか一緒に活動するときをイメージしていた友人たち。

今回のプロジェクトは、彼らと実際に一緒にやるチャンスだ。

この一大プロジェクトの作戦隊長が見つかった。

かなり強力な人が、また一人、仲間に加わった。

もう引けないぞ。

誰かに思いを語るたび、自分は自分の役割を果たしていきたいと思う。

老若男女問わず、社会人も学生も問わず、沖縄県内在住か県外在住かを問わず、

仲間を募り、みんなの力を少しずつ出し合って、プロジェクトを成功させること。

それが僕のやりたいことの一つだ。

今回の「豪快に号外」プロジェクトは、日本全国規模で展開されているプロジェクトである。

ただ、日本と沖縄では事情が異なる面もあると思う。

沖縄を愛する一人ひとりが、「このプロジェクトの成功に貢献したい」と心から思ってもらえるように、

沖縄オリジナルの動きをつくって、沖縄に根ざした活動にしていきたいと思っている。

プロジェクトの成果が沖縄に積みあがり、

沖縄という地域、沖縄に暮らす私たちの豊かさや幸せに貢献するように。

「やる」と決めて、まだ数日であるが、僕のなかで、何かが確実に動き始めている。

「やる」と引き受けて動くことで、何かが変わってきている。

その変化は、とても快いもの。

明日は明日の風が吹く。

正直、明日のことは予測もできないけれど、偽りない自分を生きられますようにと願う。




本日30日、13時より16時まで、西山嘉克×藤原奈央子のコラボレーショントークライブ。

場所は、西町の「母家」。

参加費は無料ですが、お志をいただきます。

その志は、このGOGOプロジェクトの活動資金にさせていただきます。

西やんと藤原さんのトークライブを聴けたうえ、募金プロジェクトに参加もできる。

ね、お得でしょ?!(笑)

また、ここ最近の「いのちの学校」の活動についても、きっとお伝えできるかと思います。

この機会をお見逃しなく、ぜひいらしてください!

GOGOプロジェクト、みんなで一緒にやりましょう。

あなたの力を貸してください。

どうぞよろしくお願いします。

そして、いつも応援いただき、ありがとうございます。




2007.4.29.
今津新之助  

Posted by 新之助 at 06:49Comments(1)TrackBack(0)TEAM GOGO!沖縄

2007年04月29日

誰かを認める生き方 (今津新之助)

尾崎豊のトリビュートアルバムを聴いている。

今日も朝からいろんなことがあった。

チームGOGO(豪快に号外)プロジェクトも、新たな仲間・懐かしい仲間が続々と現れてくる。

今日も夕方から深夜まで、母家に営業に入っていたのだけど、店まで来てくれる人もいる。

ある人は、「ブログで見たから」と言って、結構な額の募金をして、爽やかに帰っていった。

すごいなって思った。

上●さん、あんたはすごいよ。

正直、ちょっと感動した。

ウラオモテが全くない生き方を実践している。カッコいいよ。

数日前のブログで、東洋鍼灸院の喜納先生の話を書いた。

1.誰かに認められたい生き方

2.誰かを認めていきたい生き方

人間には、どちらかを選ぶことができる。

僕は、ず~と、1をやってきた。

両親の関心を惹きたくて始まったゲームは、無意識に刷り込まれ、いつしか無自覚的にやっていた。

でも、それは辛いゲームだった。

どこまで行っても、満たされることがなかった。

追っても追ってもゴールが見えず、だから余計に懸命に走った。

そしてドツボにはまって、どうしようもなくなって、初めて気付く。

気付くんだったら、本格的に気付けばいいのだけど、中途半端に気付いたのか、変わりきれてない自分がいるのは事実。

それでも、ドツボにはまったおかげさまで、僕は、2の生き方をやっていこうと思うことができた。

チームGOGOの「豪快に号外」プロジェクト。

もし僕が、誰かに認められたくて、これをやったとしたら、きっと楽しめないだろう。

だから、続かないだろう。

誰かに認められることが目的となってしまうことは、不幸だと思う。

ごちゃごちゃ理由をつけずに、ただただ、自分の心に正直に動きたい。

いいじゃないか、人間だもの。

完全じゃなくていいじゃないか、いろんな人がいて、いいじゃないか。

みんな違って、みんないい。

自分も他人も、誰も否定せず、認められる心の状態をもっていたい。

思いついたのですが、5月3日の14時から17時まで、瀬長島でビーチクリーンをやります!

これまたギネスに挑戦する?!

詳細はまた後日お知らせします。

みんなで手をとりあって動いていきたいです。

動けば変わる?!

YES!動けば変わる。

たとえ少しずつでも、動くことで変わっていく。




2007.4.28.
今津新之助  

Posted by 新之助 at 04:31Comments(4)TrackBack(0)TEAM GOGO!沖縄

2007年04月28日

ありがたやありがたや。 (今津新之助)

ホントに1日=24時間なのだろうか。

ホントは1日=16時間になっていないだろうか。

そんなことを確認したくなるような毎日が続いている。

1日があっという間に過ぎるようであり。

それでいて、1日が1週間のようでもあり。

そう。なんせ、いのち躍動する毎日を送っているのだ。

ありがたやありがたや。

共有したいことが、こんなにたくさんあるというのは、ホントにありがたいことです。





今日は、朝から、「豪快に号外」プロジェクトの顔合わせ会。

結論。

めちゃくちゃ良かった~。

「やる」と決めて良かった~。

これから、みんなで力を合わせてやるぞ~っ!!、てことで話がまとまった。

そして、これから、どんどん仲間を増やしてやっていくぞ~!!、ってことで話がまとまった。

良かった~。

結論2。

このプロジェクトのビジョンが見えました。

みんな見ているビジョンは一緒でした。

僕たちは、沖縄の全世帯50万世帯に号外を配布します。

そして、そのために、最低必要なのが、500万円。

だから、その500万円を集めます。

どうやって??

う~ん、実は、それがまだ決まっていないのです。

今から作戦を練っていきます。

みんなで未来のために動いてみると楽しそうじゃないですか?

どうせやるなら、楽しくやらにゃ!

みんなで、本気で、楽しんでやりましょう。

今日の顔合わせ会では、名護から来た人も含めて、約15名が参加しました。

次回以後のミーティングも、那覇市国場にある「いのちの学校」でやることになりました。

実は、4月末で引越しをする予定だったのですが、急遽変更!

次の事務所候補の契約を昨日するはずだったのですが、なぜか延期になっていたんですね。

う~ん、神様はうまく計画されていらっしゃる。

ありがたやありがたや。

ってことで、少なくとも6月末までは、国場の事務所が「豪快に号外」プロジェクトのアジトになりそう。

駐車場も無料で20台ぐらい停められるし。

事務所もかなり広いし。

いい感じだと思います。

みなさん、思う存分、使ってください。

きっと事務所も喜ぶと思います。

次回ミーティングの日程も決定しました。

5月3日(祝)の、9時半から12時まで。

場所は、「いのちの学校」の事務所です。

場所が分からない場合には、こちらまで連絡ください。

098-854-2210 です。

メールは、info@lifeschool.jp です。

しかし、驚きと感動だったのが、みんなで「50万世帯やりましょう」と心が揃っていたこと。

一人ひとり、どうしたいかを話していったのですが、全員が「全世帯やりましょう」でした。

う~ん、すごかった。感動です。

早速、僕はこのプロジェクトに関わらせてもらって、良かったなぁ、と思っています。

素敵な人が集まってます。

今日参加されていない方でも、このプロジェクトに関わってくださっている方が、たくさんいます。

微力でも、みんなで、少しずつ力を出し合って、

「2007年の6月22日の夏至の日に、沖縄から、地球がよくなるキッカケをつくったんだよ」

って、子どもたちが、子どもたちの子どもたちが、子どもたちの子どもたちの子どもたちが、言いたくなるような、カッコよくて楽しい行動をやっていくことを思うと、ワクワクしてきます。

今日のお昼は、てんTOてん、という識名にある沖縄そば屋さんでした。

オーナーの真喜志さんが素敵な人なんです。

このプロジェクトの話をしたところ、全面協力、一緒にやりましょ~って話にすぐになりました。

てんTOてんには、素敵な方ばかりが集まるので、とっても心強い!

ありがたやありがたや。

今日の夕方から夜まで、那覇市西町にある「母家」でホールスタッフ&バーテンやってました。

そしたら、見たことのある兄貴が!

なんと、浦添のNPOライフサポートてだこの代表、松本哲治さん。

http://tetsujimatsumoto.ti-da.net/

僕が働いていることをブログで見てくださって、この「号外」の話をしに、わざわざ来てくださいました。

ありがたやありがたや。

浦添を中心にして動いてくださる強力メンバーが、また一人増えました。

50万世帯に配布する、そして、500万円を集める作戦のイメージなのですが、こんな感じです。

50万世帯、500万円というのは、今回のプロジェクトを本気で楽しむための数値目標でしかない。

なによりも大切にしたいと思っていること。

それは、一人でも多くの人に、このプロジェクトに関わって欲しい。

現代に生きる僕たちは、何かしらの「無力」感を抱いているかもしれない。

でも、僕たちは、無力じゃないんだ。

0.0000000001でも、0じゃない。

微力なのは確か。

でも無力じゃない。

一人でも多くの人が、自分のできるアクションをやる。

自分で「ささやかだな~」と思える範囲でもOKなんです。

小中学生にも、10円でいいから、このプロジェクトに募金してもらいたいと思っている。

500万円のうちの10円。

微力かもしれない。

でも、それでいい。

このプロジェクトのビジョンの一つに、アメリカインディアンの話がある。

アメリカインディアンは、「何かを決めるとき、7代先のことを考えて決める」という。

僕たちが生きるということ。

それは、未来の子どもたち、未来の地球に、影響を及ぼしているということ。

自分のことを棚にあげて言っていることがたくさんある。

恥ずかしい。

しばらく持っていなかった「マイ箸&ユア箸」を、一昨日から持ち始めた、情けない俺。

弱い人間だぁ。

でも許してください。

そんなおいらだが、ささやかなアクションを起こすことに決めたから、言ってしまうことにする。

子どもたちが、今回のプロジェクトの志を感じて、仲間になってくれたら、かなり嬉しい。

「あたし10円出す!」とか、「そしたら僕は5円出す」とか、「俺は150円出すよ~!」とか。

あるいは、「僕は近所の100件に配りたい」とか、「お母さんに渡したい」とか。

そんな風なことを妄想すると、すっごく楽しい。

だから、やれるように作戦を練るぞ。

みんな、作戦会議しましょう。

みんなで、やりきりましょう。





今日は、夕方から、夜まで、母家にいました。

http://omoya.ti-da.net/

来てくださった学生&社会人の皆さん、ありがとうございました。

明日も、18時から24時まで、「母家」でシェイカーを振っております。

普段とは違う(?)顔で、心いっぱいのおもてなしをさせていただきます。

いや~、飲食店は、普段とは全然違う脳を使っている感じ。

脳が活性化します。

お時間つくって、ぜひいらしてくださいね。

今日も長い文章にお付き合いいただき、ありがとうございます。

「号外」プロジェクト、仲間になってくれる人、募集中です。

心が動いたら、お気軽にご連絡を。お待ちしてま~す。

info@lifeschool.jp




追伸:

高江洲直己くん、NYに着いたんですね。

なんだか素敵な文章を書いているなぁ、としみじみします。

ミスチルの桜井さんのことを取り上げるところとか、なんだか似てるな~。

みなさん、応援よろしくお願いします。



追伸2:

そうそう、「号外」で夢中になっていて、あまり告知してませんが、

西やんこと西山嘉克くんと、藤原奈央子さんの、トークセッションやります。

連休スタートの30日(祝)の13時から16時まで。

参加費は無料。

僕にとっても待望の2人のトークセッション。

僕がコーディネートさせていただきます。かなり面白い話が聴けるはず。

お時間ある方、お友達もお誘いあわせの上、ぜひいらしてくださいね。

心にピンと来た方、きっと後悔させませんよ~。



●てんTOてん
  098-853-1060
  お昼のみの営業です。



2007.4.27.
今津新之助  

Posted by 新之助 at 04:48Comments(4)TrackBack(0)TEAM GOGO!沖縄

2007年04月27日

人間だもの。 (今津新之助)

継続は力なり。

よく聴く言葉だ。

ちなみに、僕は継続が苦手だ。

どうしようもなく、苦手なんだ。

最近は、少し続けられることも出てきたけど、やっぱり苦手。

そんな僕が2年間継続していることがある。

それが、東洋鍼灸院に通うこと。

最初は月1回行ってたけど、最近は月2回行くようにしている。

とても楽しいクリニックだ。

そこの院長の喜納先生の話を聴いてきた。

タイトルは、「信じなくていいんです」。

のっけから、面白すぎる。

そんなんでいいんだ、と心が楽になる。

喜納先生は言う。

僕は自分がやりたくてやってるだけ。

誰かを招いた講演会とかも企画してるけど、あれを一番聴きたいのは僕。

僕が聴きたいから、ついでに、みんなにおすそ分けをしているような感じなんだよ。

それでいいんだよって。





僕は愚かだ。

すぐにエライ人間になろうとしてしまう。

そして、誰かに認められようとがんばってしまう。

そんな風に生きてもいいと思うけど、

僕はそんな風に生きるのはやめようと思った。

それなのに、油断するとすぐに、そんな風に、誰かに認められるように生きようとしてしまう。





喜納先生は言う。

幸せには、大きく言って、2つの方向性があるよ、と。

1.誰かに認めてもらう生き方

2.誰かを認めていく生き方

僕は、これまで、誰かに認めてもらう生き方をしてきた。

でも、そのことを止めようと思う。

2年前に止めたつもりが、またやろうとしていた。

馬鹿だな~。

そう、馬鹿なんだよ、俺は。

そう思ったら、少し気が楽になった。

誰かに認めてもらいたいと願うのではなく、誰かを認めていく生き方を選択していくぞ。

人間は、しっかりした生き物ではない。

人間は、うっかりした生き物なんだ。

人間だから、戦争してしまうこともあるだろう。

人間だから、失敗してしまうこともあるだろう。

人間だから、仕方ないんだ。

そうやって、うっかりした人間であることを忘れずに、生きていきたい。

そうしたら、誰かを責めたりもせず、自分を責めたりもせず、平和に穏やかに生きていける。

今回の号外プロジェクト、「やる」という気持ちは変わらない。

でも、変な使命感に駆り立てられて動くのはよそうと思う。

自分が、愚か者であることを忘れずにいよう。

とるにたらないところがあることも忘れずにいよう。

そして、一人ひとりが「無力な存在」ではないことも忘れずにいよう。

0ではない。

0.000000000000001かもしれない。

それでも、0じゃない。無力じゃない。

動けば変わる。

微力でも、1に近づくことができる。

千里の道も一歩から。

うっかり者だけど、おっちょこちょいだけど、それでもおいらは進むぞ。

周りを認め、自分を認め、楽しみながら生きていくぞ。

喜納先生の話は、とっても大切なことを、思い出させてくれた。

喜納先生、ありがとう。

エライ人のふりをするのをやめます。

そうなんです、愚かだから、すぐに、そんな傲慢さが顔を出してしまうんです。ごめんなさい。

まわりを認め、自分を認めていきます。

あるがままに。

さてさて、今日も一日はじまりますね。

朝9時半から、号外プロジェクトのミーティングです。

未来を思って、ギネスに挑戦するこのプロジェクト。

僕は、使命感で関わりません。

僕は、自分の楽しみのために、このプロジェクトに参加します。

顔合わせ会でも、その空気感を大切にしていきます。

みなさん、気軽に、楽しみにいらしてください。

そして、夕方6時から12時まで、母家でバーテンダーやっています。

どうぞ遊びにいらしてください。

あなたのために、カクテルつくらせてください。

空いてたら、カウンター席に座ってください。

Today is the 1st day of the rest of my LIFE.

今日も、かけがえのない素晴らしい時間を。

いつも、ここに来てくださって、ありがとうございます。



●東洋鍼灸院 (喜納達也院長)
   西原町翁長592 伸ビル2-C
   098(882)9871



2007.4.27.
今津新之助  

Posted by 新之助 at 07:30Comments(0)TrackBack(0)TEAM GOGO!沖縄

2007年04月26日

やる、に理由なんてないのかもしれない。 (今津新之助)

またまた「号外」について書かせていただきます。

なぜ、こんなことをやってるんだろう。

なぜ、こんなことをやる必要があるんだろう。

いろんなことを考え出すと、やらない理由が思い浮かんでくる。

でも、正直、明確な答えってないのかもしれない。

やりたいって思えたから。

何だか面白そうって心がワクワクしたから。

だから、僕はやるんだ。

自分の心にホントに誠実に向き合ったとき、「これをやらんでどうする?!」って声が聞こえた。

心に棲む「勇気ある自分」に、僕は励まされた。

「もし・・・だったら」という仮定は存在しないけれど、竹本進之介が、僕に電話してこなかったら。

僕はやろうと思わなかっただろう。

だけど、現実にあるのは、竹本進之介が、僕に電話してきたという事実。

そして、彼の話を聴いて、僕は一緒にやろう、と思えた。

これもめぐり合わせだと思う。

このブログを読んでくれたあなたも、一緒に動いてみませんか。

微力でもいい。

自分のできる範囲をやればいい。

それでいいんです。

僕たちは、スーパーマンじゃない。

日々の暮らしの豊かさを生きていけばいい。

その豊かさのなかに、こんな破天荒なプロジェクトへの関わりがあると、これ楽しからずや。

きっと楽しくなりますよ~。

ムリして、自分が不幸を感じてしまうようなら、やっても仕方ない。

ムリする必要なんてないんです。

あるがまま出していけばいいんです。

一つだけお願い。

未来を思って、少しだけ背伸びしてください。

僕たちは、過去を超えることができる。

過去を超えていくために、進化していくために、僕たちは今を生きている。

一緒に、過去を超えていきましょう。

ムリだと思えることを、力を合わせて、可能にしていきましょう。

きっと奇跡は起こる。

そう信じて、

僕も、少しだけ背伸びして、

そんな自分をちょっと誇らしく思いながら、

子どもや孫に誇れる人生を歩もうという意志をもって、

思いを行動に移します。

沖縄に暮らしている皆さん、力をあわせましょう。

そして、ホントの「ゆいまーる」を実現しちゃいましょう。

沖縄県外のみなさん、各地域で、自分のできることをやって、どんどんつながっていきましょう。

みんなでちょっと動けば変わる。

それを体験しましょうぜよ。

なんだか加速度がついてきました。





下記URLからは、このプロジェクトの賛同者からのメッセージを受け取ることができます。

http://teamgogo.s271.xrea.com/db/skin.cgi?table=message&skin=pc.html

そのなかで、田中章義さんのメッセージだけ紹介します。

-------------------------------------
かつて日本に「げっせん」という画家がいた。

何枚も何枚も絵を描き続け、
周囲はお金儲けばかりをしている画家だとののしるようになった。
それでも、その画家は何を言われても絵を描くことを辞めなかった。
やがて、周囲は、その画家が寺の復旧や学校づくりなど、
たった一人で地域の公共事業のための資金を稼ぎ続けていたことを知る。

「明日への大志」を持ちながら、
実際の行動や、大地に残すあしあとで、
未来への確かな絵を描き続けていきたいと思う。
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僕も、げっせんのように、章義さんのように、行動していける人間でありたい。

星を眺める一人になるな 星そのものにならねばならぬ。

このコトバが、僕の心に響きわたってくる。



一緒にやってくれる人、募集しています。

明日27日の9時半から12時まで、那覇市国場の「いのちの学校」事務所で、顔合わせ会やります。

3人寄れば文殊の智恵。

だったら、10人寄ればすごい智恵になるはず~。




2007.4.26.
今津新之助  

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2007年04月26日

一緒にやりましょう。 (今津新之助)

2007.4.26.今津新之助




みんなでギネスに挑戦することを楽しみませんか?

明日の集まりに、続々参加表明いただいています。

ありがとうございます。

明日は都合がつかず参加できない人もいるかと思います。

自分ができることをやっていきましょう。

こんな熱い志のプロジェクトだと、僕もすぐに力んでしまいます。

そんなとき、「待て待て」という声が聞こえます。

自分のできることをやればいいんだよ、って声が聞こえてきます。

僕たち一人ひとりの力は小さい。

けど、無力じゃない。

微力だけど、それが積み重なったら、大きな力になると思う。

それを信じて動き始めています。

力を合わせましょう。

そしたら、奇跡が起こるから。

どんな志で、51万部を配布するのか。

それは明日、リーダーの竹本進之介を含めて、しっかりと話し合います。

このプロジェクトに関わる理由、それは人それぞれでいい。

その根本にあるのは、僕たち誰もがもっている尊い気持ちだと思う。

愛を生きるか、恐れを生きるか。

僕は、勇気をもって、愛を選択する。

臆病だけど、毎回毎回勇気を出そうと思う。

てんつくマンからのメッセージです。

和を広げていきましょう。

動き出すことに、一番エネルギーが必要です。

一歩踏み出してみよう。

そうすると、慣性の法則が働いて、どんどん動き始めるから。

そして、気付いたら、自分のまわりに広がる世界が変わっているから。

それを思いっきり楽しんでいこう。

一緒に楽しみましょう。

僕も、動きながら、何をやるかを考えています。

全てはやるかやらないか。

あきらめるかあきらめないか。

やると決めたら、全てがサポートしてくれます。




☆★☆以下本文転送大歓迎☆★☆

★★★豪快な号外のお知らせ★★★

「2007年 日本が変わる。」
TEAM GOGO ! 2007参加者募集!

2007年6月22日 夏至史上初!日本の全世帯数に相当する4900万部もの号外新聞を配ります!
テーマは、みんなでちょっと動けば変わる。
「2007年から日本は変わったね。」そんな年になるよう、同志を募集中!!!ぜひぜひ一緒にやりましょう!

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★テレビで見た、ペンギンのお話。
「例年なら気温がマイナスですが、
今年は3度あります。」とのナレーション。
太陽に照らされたペンギンの赤ちゃんは暑さで体温調節が出来なくて苦しみながら亡くなっていった。その横で我が子を助けることが出来ず、天を見上げ泣いているお母さんの姿があった。。。 

このペンギンの話は、スーパー銭湯のサウナのテレビでやっていた。サウナに入ろうと扉を開けたら、30人ぐらいのおじさん達がみんな真剣な表情でテレビに釘付けになっていて、我が子を助けることも出来ず、天を見上げ泣いているお母さんの姿は、たまらなくつらかった。
地球温暖化を止めたい!って本気で思った。

 昨年、青森県の六ヶ所村の核燃料再処理工場の話を聞いた。2007年11月に再処理工場が本格稼動すると空や海から大量の放射能が捨てられ、青森県は稼動すればお米や野菜、魚が放射能で汚染される事を認めている。

そんなアホな?もっと技術を高めて欲しいって思った
(※詳しい情報は
http://www.jca.apc.org/mihama/reprocess/aomori_mail/aomori_leaf.pdf
をご覧下さい。)

 目を背けたくなる真実を知った時、いろんなパターンに振り分けられる。
ある人は、絶望を感じてあきらめる。
ある人は、それは嘘だと耳をふさぎ今まで通りの生活をする。
ある人は、一度は感じるが忙しさで忘れてしまい、今まで通りの生活をする。 
ある人は、なんとかしようと行動に移す。

当然、動き出す人が増えたら、問題は解決してゆく。
その頃、素敵な本を知った。それは「私にできること」。

「この物語は、南アメリカの先住民に伝わるお話です。
森が燃えていました。森の生きもたちはわれ先にと逃げていきました。
でもクリキンディという名のハチドリだけは、
いったりきたり口ばしで水を運んでは火の上に落としていきます。
動物たちがそれを見て「そんなことをしていったい何になるんだ」といって笑っています。
クリキンディはこう答えました。
「私は、私にできることをしているだけ」

【[私にできること] 抜粋】

よっしゃー、これや!一人でも多くの人に今、世の中に起こっていることを伝えよう。知れば感じる、感じたら 動く、動けば変わる。

そこでひらめいた!新聞を作ろう。新聞っていう響きはワクワクしない。号外という新聞にしよう!
街角で「ゴ~ガ~イ!」って、人が叫びながら配ってたらなんか欲しくなる。
というわけで今年の夏至の6月22日、号外をまきます。
普通にまいても面白くないので、号外を豪快にまくことにした。その部数は日本の世帯数相当の4900万部。
1日に配られる数としては世界最高!ギネスに挑戦だ!

環境問題の取り組み方は、「楽しみながらロマンチックに」
確かに世の中にはいろんな問題がある。
でも、「あの企業が悪い、政治家が悪い」って誰かや
何かを否定してても楽しくない。
問題を解決する方法は、他を見るのではなく自分自身を見つめること。
自分のライフスタイルや生き方を少し替えたら、
自分から周りが変わり世界も変わる。

チューニングしてゆくのは、

「NO」ではなく「YES」。

【YES IS LOVE】

ネイティブアメリカンの言葉。
「私達は何かを決める時、七代先のことを考えて決める」
これや、この生き方が未来に希望を増やす。

号外の中身は大きく分けて四つ。(2007年3月26日現在の案)
(号外の内容は、どんどんアイデアを出して行きましょう。)

1「かなり不都合な真実」と原因を伝える。
(地球温暖化、エネルギー、食、森林問題、戦争etc)

2「みんなでちょっと動けば変わる」というライフスタイルの提案。
例えば、日本の全世帯がたった一個だけ、今使っている電球を省エネの電球(8分の1の消費量)に替えるだけで、92万台の車が路上から消えるぐらいCO2の削減になる。
3「動いたら変わった」というワクワクする素敵な話。
省エネのため電気を消して、ロウソクの明かりでお店を営業したら売り上げが上がったというお話など。

4「呼びかけ人」の希望のメッセージ。

さて、号外をなぜ夏至に配るかというと、この日「100万人のキャンドルナイト」があるんです。
去年は500万人以上が夜の20時から22時まで電気を消して、ロマンチックにロウソクの灯りで過ごしたんです。

今年は朝から、全国で号外が豪快に配られ、そして夜は同じ時間に一千万人以上がロウソクの明かりの中で、号外を開きながら未来の子ども達のために、
「これなら私は出来る」
「これ家でやってみよう」
「よっしゃっ、これを会社で提案しよう」
と愛の会話が生まれるんです。

 みなさん、いよいよ出番がきましたぞ。
ある学者さんは地球温暖化はもう止まらないと言います。
でもね、あきらめる必要はないんです。
だって、すべてはやらなきゃ分からないし、未来は決まってないんです。
今だって世界中でいろんな奇跡が起こってる。 
今回、日本中の素敵な人が本気で動きだすんやで。
奇跡が起こらないわけがない。
その奇跡の始まりが2007年6月22日。

「2007年から日本が変わった」

そんな2007年にしたくて、
号外をつくることを決めました。
一人でも多くの人が動き出すきっかけになりますようにと、号外を配ります。

文:言いだしっぺ てんつくマン NGO MAKE THE HEAVEN代表
監修:言いだしっぺ 中村隆市 (株)ウィンドファーム 代表


■■■TEAM GOGO!2007参加者募集!!■■■

1.【動けば変わるチーム募集】
豪快に"号外"を撒いたり、宣伝をしてくれる、同志募集!
本部もしくは市町村のリーダー(虹の天使)さんから号外が届くので、
一人でも多くの人に号外を配ったり、号外が出来るまで、
この大作戦を宣伝したり、一緒にギネスに挑戦しようと声をかけたりする役割です。!    
TEAMGOGO!2007サイト
http://www.teamgogo.net
より、お申し込み下さい。


2.【虹の天使支部リーダー募集】
号外を、担当したい地区の世帯数分、配る作戦を立てる、市町村を統合するリーダの役割です。
担当の世帯数分の号外があなたの家にド~ンと届きます。
仲間を募ったりして1日でどう配りきるか作戦を立てて、
号外を豪快に配りましょう!
区市町村なんて小さな事いわず、「○○県を担当するぞ!!!」
と県単位で名乗りを上げてくれる頼もしい同志も募集!
個人、団体、企業、なんでもオッケーです。
担当して下さる方や団体の連絡先はホームページで紹介しますので、いろんな仲間と盛り上げて下さい。
TEAMGOGO!2007サイト
http://www.teamgogo.net
より、お申し込み下さい。


3.【支えれば変わるチーム募集】
資金面でサポートする!という同志募集!
1円からのご協力をよろしくお願い致します。
個人10,000円以上・企業/団体30,000円以上募金頂いた方のお名前を号外(10万円以上募金頂いた方は、太字扱いとなります。100万円以上の方は太字+☆印がつきます。)やホームページに掲載させていただきます。(掲載順は、参加された順番になります。尚、号外に掲載するお名前は5月10日で締め切らせて頂きます。) 

■■■募金の振込先■■■
■郵便局
郵便振替口座 01670-5-75050
口座名称   TEAM GO GO
■労金
四国労働金庫 内海出張所
普通口座 口座番号 3523175
口座名  TEAM GO GO 軌保 博光(のりやすひろみつ)

4.【200人のサムライ~百万番長~募集】
一人で、100万円を集めます!と宣言してくれる同志募集!
動けば変わるチーム・支えれば変わるチームへの
参加を積極的に呼びかけるなど、
5/1までに100万円以上を集めてくれる方を募集しています。

※同時に【裏番長】も募集しています!100万円の宣言はちょっと。。。という方、
【裏番長】になってみませんか?
一人1,000円から裏番長に名乗りを挙げれらます!
「5/1までに○○円を集めます!」とぜひ宣言してください。申込内容は百万番長と同様です。
TEAMGOGO!2007サイト
http://www.teamgogo.net
より、お申し込み下さい。

■コメント:印刷費だけで1億4千万円かかることが分かりました。ここに郵送費、活動経費などを加算していったら2億円ぐらいかかることが分かりました。2億は凄いお金ですが、200人で割ったら一人100万円になります。
そこで200人のサムライ~百万番長~を募集します。
番長は、一人が100万円づつを担当し、
募金やチャリティーイベントなどで100万を集め、
印刷費を支払う5月1日までに100万円を用意するという大きな役割です。

尚、万が一募金などで100万が集められなかった場合、
その日、足りない分を一度、自腹で用意してもらいます。
その自腹で出していただいた分は、その後、本プロジェクトの言いだしっぺ、てんつくマン(NGO MAKE THE HEAVEN代表)と中村隆市(株式会社ウィンドファーム代表)が責任を持ってお返しさせていただきます。
返済期間は直接相談して決めさせて下さい。
*なお、裏番長は、目標金額を達成させるために自腹を切っていただいたとしても、返済はございませんのでご了承ください。


★★★すべての問い合わせ★★★

メールアドレス info@teamgogo.net
TEL 0879-82-5567
FAX 0879-61-2240

電話が繋がりにくくなっております。
つながらない場合は、こちらにおかけ下さい。
電話0879-82-6980(有)クラブサンクチュアリ

本部住所 〒761-4434 香川県小豆郡小豆島町西村甲2256-2 
MAKE THE HEAVEN内 TEAM GOGO!2007事務局

★尚、午前中は村創りに力を入れているので、1時以降にお電話下さい。


★★★TEAM GOGO! 2007いいだしっぺ(発起人)★★★
いいだしっぺ:てんつくマン[NGO MAKE THE HEAVEN代表]
中村隆市[株式会社 ウインドファーム代表]


★★★TEAM GOGO 2007 呼びかけ人(あいうえお順)★★★

池松耕次(Pleasure Group CEO)
衛藤信之(日本メンタルヘルス協会代表)
大嶋啓介(居酒屋てっぺん代表)
奥村大亮(「公開秘密結社あじと」MOKU代表)
鬼丸昌也(NPO法人テラ・ルネッサンス理事長)
加賀屋克美((有)加賀屋感動ストアーマネージメント代表)
加藤登紀子(歌手)
香取貴信(『社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった』著者、香取感動マネジメント代表)
川田龍平(薬害エイズ訴訟原告)
木内鶴彦(彗星探索家)
菊川慶子(六ヶ所村 花とハーブの里)
きくちゆみ(グローバルピースキャンペーン発起人)
黒沢義己(教育アドバイザー)
Cyclub☆(変動変形パフォーマンス集団)
坂本 龍一(音楽家)
シキタ純(NPO法人Be Good Cafe代表理事)
全国BSC理美容協同組合
高木善之(NPO法人ネットワーク『地球村』代表)
田口学法(無宗派 大法輪寺住職)
田中章義(歌人)
田中 優(未来バンク事業組合理事長)
辻信一(『ハチドリのひとしずく』著者、文化人類学者、環境運動家)
地球マン(この為に就職を辞めた男)
中村隊長(地球探検隊)
中村文昭(『お金でなく人のご縁ででっかく生きろ』著者、クロフネカンパニー代表取締役)
野呂美加(NPO法人チェルノブイリへのかけはし代表)
南ぬ風人まーちゃん(NGO風人ネットワーク代表)
福澤定岳(僧侶)
藤村靖之(環境発明家)
正木高志(『木を植えましょう』著者)
ミネハハ(天使の声を持つミュージシャン)
Yae(半農半歌手)
山田バウ(阪神大震災ボランティアリーダー)
山田玲司(漫画家『絶望に効く薬』著者)
[2007.4.12現在]  

Posted by 新之助 at 17:19Comments(0)TrackBack(0)TEAM GOGO!沖縄

2007年04月26日

4月27日に集まります。 (今津新之助)

2007年6月22日。夏至の日。

日本中の全4900万世帯に、エコな号外新聞を配布します。

僕たちはギネスに挑戦します。

必要な予算は2億円。

沖縄には、約51万世帯があります。

そう、日本全体の約100分の1です。

5月1日までに、沖縄で何部配布するかを決定して本部に連絡しなければならない。

でも、どうせやるんだったら、沖縄の全世帯51万世帯に配布したい。

そのほうが面白いし、楽しそうでしょ?!

大切なのは、「やる!」と決めて動くこと。

動けば変わってくるから。





ネイティブインディアンは、何かを決めるときに、7世代先のことを考えて決めるらしい。

僕もいつか親になる。

僕の子どもの子どもの子どもの子どもの子どもの子どもの子どものことを考えて決めるのか~、と思うと、気が遠くなりそうになる。

すごい発想だなって思う。

そこにセンタリングされていたら、目先のことに惑わされず、ホントにホントに大切なものを大切にできる気がする。

未来は決まっていない。

最近、ホントにそう感じる。

だって、今目の前で、どのように選択するかで、1日後のことだって変わってくるでしょ。

てんつくマンは言っている。

未来は決まっていない。

だから、未来を憂うでなく、未来を思い、祈るだけでなく、行動に移すこと。

そして、結果より大切なのは、自分の心に誠実に動いたかどうか。

言うだけでいいのか。

嘆くだけでいいのか。

僕たちの未来じゃないか。

僕たちの子どもの未来じゃないか。

全ては、僕たちの、「今ここ」の選択に委ねられている。

やるかやらないか。

あきらめるかあきらめないか。

地球温暖化とか原子力発電とか戦争とか貧困とか病気とか、地球規模でさまざまな出来事が起こっているけれど、大切なのは、それにどのように向き合っていくかなんだ。





「豪快に号外」プロジェクトで、とっても素敵だなと思うこと。

それは、みんなで力を合わせなければ、実現できないこと。

てんつくマンは言う。

今の地球の現状は、誰か一部の人間がつくりだしたのではない。

実は、僕たち生活者一人ひとりがつくりだしたんだ。

今の地球の現状を、数人のスーパーマンがやってきて、解決してしまったとする。

でも、そのスーパーマンが去った後、愚かな人間は同じ過ちを犯してしまうだろう。

一部の限られたスーパーマンは、必要ない。

みんなが、少しずつ行動することが大切なんだ。

僕たちは、微力ではあるが、無力ではない。

微力を、少しずつ持ち寄ったら、結果的に大きな力になっていたりするもんだ。

みんなが、少しずつ動いて、全体が大きく変わる。

変化の体験を、多くの人たちと分かち合うことができる。






みんなで一緒にギネスをつくりましょう。

早速、動き始めています。

みなさんの力を貸してください。

どんなカタチでもいいです。

51万世帯にチラシを配布しますので、人手が必要です。

そして、チラシの制作費となる資金を最低100万円集めます。

一緒にやりましょ~!





4月27日(金)の朝9時半から12時まで、集まりをもちます。

場所は、那覇市国場にある「いのちの学校」事務所にて。

沖縄のリーダーの竹本進之介くんもやってきます。

http://teamgogookinawa.ti-da.net/e1516087.html

事務局長の辻さんもやってきます。

早めに集まって、力を結集して動いていきたい、そう思っています。

ということで、参加できるみなさん、ぜひいらしてください。




2007.4.25.
今津新之助  

Posted by 新之助 at 03:43Comments(1)TrackBack(0)TEAM GOGO!沖縄

2007年04月25日

決めた。 (今津新之助)

今日、決めたことがあります。

そして、これは、一人でできることじゃないんです。

みんなで少しずつ力を出し合って、やっていきたいんです。





2007年6月22日。夏至の日。

慰霊の日の前日。

僕たちはギネスに挑戦します。

自分たちの未来を自分で創りだしていくために。

僕たちは本気で挑戦します。

何をするか。

沖縄の全世帯50万戸に、号外新聞を配布します。

どんな号外新聞か。

ここ最近の地球の異変に、僕たちは心のどこかで気付いているのではないでしょうか。

未来の子どもたちに、美しい地球を引き継ぐために、僕たちは何ができるのか。

僕たちが今やれることを提案していけるような号外新聞を配布します。

この号外では、楽しく、エコなライフスタイルを提案します。

「・・・すべき」とか「・・・なければならない」といった押し付けはしません。

現実をちゃんと見据えながら、愛に溢れた選択をとるキッカケとしての号外です。





このプロジェクトの言いだしっぺは、てんつくマン。

http://tentsuku.com/

てんつくマンの呼びかけに、日本全国の仲間が立ち上がっています。

ちょうど4月23日のてんつくマンの日記に、号外新聞の内容が書かれています。

ぜひ読んでみてください。

こんな内容の号外新聞を、みんなで共有してみたらいい感じじゃないっすか?

エコ号外新聞を、日本全国の全世帯4900万戸に配布します。

このためのかかるお金は、印刷費だけで1億4千万、郵送費で5千万、運営費1千万。

トータルで2億円とのことです。

スケールのでかい話です。

全世帯に配布するなんて、これを思いついたてんつくマンは、やはりすごい人です。

全てはやるかやらないか。

とにかく、やるのです。

沖縄に暮らし、日本に暮らし、地球に暮らす、一人の人間として、僕はこのプロジェクトに関わっていきます。

僕もいつか親になりますから。

想像力の貧困な僕でも、自分の子どもに、今の流れのままで地球を残したいとは思っていません。

そして、一人では、このプロジェクトは成し遂げられません。

このブログを見ている学生さん、お父さんお母さん、学校の先生、経営者の方々、企業・NPOの方々、おじいちゃんおばあちゃん、県外のみなさん、みんなでやりたいのです。

たくさんの人がちょっとずつ力を出し合うことで、必ず、このプロジェクトはうまくいきます。

みんなでやれば、喜びも嬉しさも何百倍にもなります。

何かを乗り越えるときの苦しさも、楽しさに変えることができます。

だから、みんなに力を貸してもらいたいのです。

僕がブログで書ききれない面もあるので、まずは、このプロジェクトを知ってもらいたいと思います。

http://www.teamgogo.net/






僕は愚かです。

ちょっと油断すると、いいカッコをしようとします。

自分を少しでも大きく見せようとしてしまいます。

目の前にあることから逃げたことだって何度もあります。

これまでもいろんな人にたくさん迷惑をかけてきました。

恥ずかしながら、事実です。

同じ失敗を何度も繰り返してしまいます。

反省していないの?と言われたら何も言えません。

はっきり言って、立派な人間ではありません。

僕は愚かです。

どこまで言っても、愚かさが抜けない。

すぐにサボりたくなるし、弱い人間です。

僕の友人で、「しんのすけ」という男がいます。

おんなじ名前で、しかも気質まで、ちょっと似ているんです。(厄介ですね)

僕が言うことじゃないかもしれないけれど、彼も愚かなヤツなんです。

でも、とっても、いいヤツなんです。

昨日、その「しんのすけ」から、電話がありました。

どうやら悩んでいるようでした。

深刻な感じでした。

そして、今日、彼と会うことになりました。

僕は、彼のいいところは、素直な感性と、向こう見ずな勢いだと思ってます。

昔はチョンマゲを結っていました。

初めて出会ったのは、3年前の夏。

僕が初めて中村文昭さんを沖縄にお招きした講演会の参加者でした。

彼のマゲが邪魔になって、後ろから、文昭さんの表情が見えにくかったことを憶えています。

彼は、昨年5月から9月末まで、「いのちの学校」のコアメンバーでした。

中村文昭さん、高木善之さんの講演会を一緒に企画運営しました。

生きることの喜び、チャレンジすることの楽しさ、地球のために今できることに、一緒に取り組みました。

10月から、彼なりに思うところがあって、「いのちの学校」を離れてました。

そんな彼と、今日、久しぶりに話しました。

彼は、大きなプロジェクトを抱えていました。

今日は、その相談でした。

そのプロジェクトが、「豪快に号外!」の号外新聞プロジェクトでした。




彼は、大きすぎるプロジェクトに、潰されそうになっていた。

でも、彼は、今回はどうしても逃げたくないと思っていた。

僕は、それを感じた。

何とか、自分を変えたいと思っていた。

プロジェクトを成功させたいと本気で願っていた。

僕は、彼からプロジェクトの話を聴いた。

真剣なのか?と彼に訊ねた。

彼は、真剣だった。

一緒にやりたいと思った。

彼は、僕と同じ、「おっちょこちょい」なんだ。

そして、どこか気弱で、繊細なんだ。(僕と一緒と言ったら笑われるだろうか)

そんな彼が、地球全体を視野に入れた一大プロジェクトに、沖縄のリーダーとして手を上げた。

勇気をもって、一歩踏み出した。

僕は、そんな彼と一緒になって、この一大プロジェクトをやり遂げたいと思えた。

「いのちの学校」の仲間の藤原さんは、「いいじゃないですか、やりましょう」と背中を押してくれた。

よっしゃ、やるぞ。

いのちの学校は、このプロジェクトの趣旨にめちゃくちゃ賛同している。

だから、このプロジェクトに本気で関わっていく。

動けば変わる。

てんつくマンが言っている。

僕たちは、微力かもしれない。

だけど、無力じゃない。

微力がたくさん集まれば、奇跡だって起こるかもしれない。

0を1にするには、0.000000000001でもいいから、動いてみることが大切だって。

0.00000000001でもいいから、動いてみることで、少しずつでも、1に近づく。

やる前から、あきらめるのは、もう止めた。

動けば変わる。

全てはやるかやらないか。

あきらめるか、あきらめないか。

2年前の夏、「いのちの響宴」というイベントをやったときに、沖縄の人たちが教えてくれた。

あきらめずにやれば、周りがサポートしてくれるということ。

やると覚悟することからしか、何も始まらない。

だから、僕は、日和見するのは止めて、このプロジェクトに真剣に関わることに決めた。

みんなで一緒にやりましょう。

みんなの力を少しずつ貸してください。

どうぞよろしくお願いします。




僕も今日話を聴いたばかりで、情報がまとまっているとは言えないかもしれません。

でも、少なくとも、次の2点は、やっていきます。




1.お金を集めます。

このプロジェクトにはお金が2億円必要です。

「しんのすけ」は学生という立場でお金もないのに、

5月1日までに100万円を集める100万円番長を務めています。

できるだけ多くの人からちょっとずつ思いを集めさせていただきたいと思っています。

6月22日まで時間があります。

無理をせず少しずつでも皆さんの思いを募らせていただきます。





2.配布する。

号外新聞は、6月22日の約10日前に沖縄に到着する予定です。

そこから県内の50万戸に配布してくださるメンバーを大募集します。

そして、6月22日の夜は、キャンドルナイトをやります。

沖縄の各家庭が電気を消して、ろうそくの灯のなかで、号外新聞を傍らに置きながら、語り合う。

美しい地球の未来を思いながら、今自分たちができることをゆっくり語り合う。

何か素敵じゃないですか?





不思議なんですが、昨日の夜、たまたま「豚」の貯金箱が目に留まっていたんです。

今年の正月から100円ずつ貯めはじめて、ちょうど満杯になったところでした。

わずかなのですが、まず、この分を「豪快に号外」プロジェクトに。






一緒に動いてくれる方、ご興味を持ってくれた方、大募集です。

shin@lifeschool.jp




動けば変わる?

YES。

動けば変わる。

僕もそのことをもっともっと実感していきたいと思っています。




最後に、沖縄の「豪快に号外」プロジェクトのブログはこちら。

http://teamgogookinawa.ti-da.net/

見ていてください、やりますから。

そして、ともに動きましょう。

ともに未来をつくりましょう。




2007.4.24.
今津新之助  

Posted by 新之助 at 03:32Comments(4)TrackBack(0)TEAM GOGO!沖縄