2007年03月31日
出来事は起こってくる (今津新之助)
気がつくと、今日は3月31日。
時間の流れが早い。
「あけましておめでとうございます」と波上宮に参拝してから、もう3ヶ月が経っている。
あっという間だ。
今年も、これで4分の1が過ぎたことになる。
僕の周りの状況も、次々と新しい展開を見せている。
「出来事」が次々に起こってくる。
こちらが何も意図していなくても、出来事は起こってくる。
起こって欲しいとか、起こって欲しくないとか、そんなことは全くと言って関係なく「事」は起こる。
「地球交響曲」という映画がある。
そのシリーズのなかでも、星野道夫さんが登場する「第三番」が僕は大好きだ。
その映画のなかで、星野道夫さんを慕う元パイロットから、こんなコトバが出てくる。
「人生とは、何かを計画しているときに起きてしまう、別の出来事のことなのだ」
(Life is what happen to you while you are making other plans.)
人生が、そのようなものだとしたら、僕たちは、どう生きるのが幸せなのだろうか。
きっと誰の人生にもいろんな出来事が起こっているのだろう。
感情的に苦しくて辛いこともあるのかもしれない。
それでも、僕は、目の前に起こるあらゆる出来事にプラスの意味を見出し、
前に進む原動力・推進力に変えていきたいと思っている。
今日は、土曜日。
僕は、休日の晴れた日の、おだやかな朝の空気が好きだ。
今日も楽しい一日になりそうだ。顔晴るぞっ!
2007.3.31.
今津新之助
2007年03月29日
ワークショップ(2) (今津新之助)
今日も新入社員研修。
今日もあっという間の9時間。
昨日とは別の28人。
昨日は大半が女性だった。美女ばかり。ホントびっくりするほど笑顔が美しい。
今日は大半が男性。イケメン揃い?
昨日とは全く違う雰囲気ではじまったが、最後はやっぱり感動で終わった。
研修の終わりに、みんなで輪をつくった。
そして、1人ずつ、今日の研修の感想を伝えていった。
一人ひとりが発するそのコトバが、力強くて、頼もしくて、純粋で、あたたかくて、希望に満ちていて。
28人のなかの約10人は、新入社員ではなく、既に数年間働いてきている人だった。
そのなかの1人がこう言った。
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今日もあっという間の9時間。
昨日とは別の28人。
昨日は大半が女性だった。美女ばかり。ホントびっくりするほど笑顔が美しい。
今日は大半が男性。イケメン揃い?
昨日とは全く違う雰囲気ではじまったが、最後はやっぱり感動で終わった。
研修の終わりに、みんなで輪をつくった。
そして、1人ずつ、今日の研修の感想を伝えていった。
一人ひとりが発するそのコトバが、力強くて、頼もしくて、純粋で、あたたかくて、希望に満ちていて。
28人のなかの約10人は、新入社員ではなく、既に数年間働いてきている人だった。
そのなかの1人がこう言った。
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2007年03月28日
6位になってました!
いのちの学校 広報担当の藤原です。
今日、Ti-daブログのトップページを見てびっくりしました。
なんと、Ti-daブログの『就職活動』カテゴリで「いのちの学校ブログ」が6位に!
うれしくて、画像を保存…(笑)

これも応援してくださるみなさまのおかげです。
今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございます。
今日、Ti-daブログのトップページを見てびっくりしました。
なんと、Ti-daブログの『就職活動』カテゴリで「いのちの学校ブログ」が6位に!
うれしくて、画像を保存…(笑)

これも応援してくださるみなさまのおかげです。
今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございます。
2007年03月27日
ブログ紹介 (今津新之助)
いつも読んでくださっている方に「お知らせ」。
今津新之助です。
いつもありがとうございます。
なかなか継続できない僕ですが、
みなさんのおかげで書き続けています。
今津は、このブログ以外に、
「就職寺子屋」のブログを書いています。
http://terakoya.ti-da.net/
「就職寺子屋」という別ブログではありますが、
このブログと内容的にはそれほど変わりないことを書いています。
(主な違いは、塾生からの投稿があることです)
こちらのほうも応援していただければ嬉しいです。
http://terakoya.ti-da.net/
あと、「西やん」こと西山嘉克くんが、
「感動日記」というタイトルのブログをはじめています。
http://nishiyan.ti-da.net/
「あなたの目を見てインスピレーションで文字を書きます」という「書き下ろし」をメインに、
オリジナルの豆腐づくりに向けて農業をはじめたり、とっても魅力的な活動をしています。
西やんのブログも要チェックですよ~!
以上、お知らせでした。
いつも、ありがとうございます。
2007年03月27日
今日のワークショップ (今津新之助)
この気持ちを、どう表現すればいいのか。
なにせ、僕は、とても幸せで満ち足りた感覚を味わっている。
今日のワークショップ、とっても良かった。
ホントに感動した。
最後は涙が出そうになった。(俺、泣き虫なんだよね)
参加者は、この4月から
N空港で働くことになる35人の新入社員の方々。
みんな、美男美女ばかり。
なにせ、みんな、笑顔が最高にいい。
心から湧きでている笑顔は美しい。
その笑顔にやられて、恋してしまいそうだった。(おっとあぶない)
開始前から、会場には、「いい空気」が満ち溢れていた。
幸せな空気が満ち溢れていた。
素直で、純粋な、エネルギーが満ち満ちていた。
続きを読む
なにせ、僕は、とても幸せで満ち足りた感覚を味わっている。
今日のワークショップ、とっても良かった。
ホントに感動した。
最後は涙が出そうになった。(俺、泣き虫なんだよね)
参加者は、この4月から
N空港で働くことになる35人の新入社員の方々。
みんな、美男美女ばかり。
なにせ、みんな、笑顔が最高にいい。
心から湧きでている笑顔は美しい。
その笑顔にやられて、恋してしまいそうだった。(おっとあぶない)
開始前から、会場には、「いい空気」が満ち溢れていた。
幸せな空気が満ち溢れていた。
素直で、純粋な、エネルギーが満ち満ちていた。
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2007年03月27日
世界で一つだけの花 (今津新之助)
明日からセミナーだ。
直前になって、どんどんイメージが湧いてきて、いい感じだ。
かなり気持ちが盛り上がってきている。
きっと「生きる悦び」に満たされた空間ができあがると思う。
あとは、神様にお任せして、カッコつけずに自分を出し切るだけ。
明日の楽しいイメージを描いていたら、
久しぶりに「世界で一つだけの花」が聴きたい!と思えてきたので、早速CDを借りて聴いている。
ベタかもしれないけど、僕は「世界で一つだけの花」の詩が好きだ。
続きを読む
直前になって、どんどんイメージが湧いてきて、いい感じだ。
かなり気持ちが盛り上がってきている。
きっと「生きる悦び」に満たされた空間ができあがると思う。
あとは、神様にお任せして、カッコつけずに自分を出し切るだけ。
明日の楽しいイメージを描いていたら、
久しぶりに「世界で一つだけの花」が聴きたい!と思えてきたので、早速CDを借りて聴いている。
ベタかもしれないけど、僕は「世界で一つだけの花」の詩が好きだ。
続きを読む
2007年03月25日
「いのち=可能性」 (今津新之助)
新しく何かが始まる予感がある。
目の前に、次々にシンクロ現象が起こり、いつも以上に時の流れが速い。
何かを手放すと、新しく何かが入ってくる。
きっと、自分のなかで、一つの「区切り」がついたのだと思う。
書きながら、いったい「何」の区切りがついたのだろう、と考えてみる。
すると、部屋に飾ってある額縁に書かれた「文字」が目に飛び込んできた。
それは、友人の西やん(西山嘉克)が贈ってくれたメッセージ。
-------------------------------------
覚悟は力。
覚悟は生きるための力。
捨て去るための力。
前へと歩むための新之助の力。
-------------------------------------
覚悟。
僕は、何を覚悟したというのだろうか。
しかし、自分の内側が確実に変化してきていることは感じている。
それと同時に、自分の外側の現象が変わってきている。
出会う人が変わってきている。
起こる出来事が変わってきている。
今週は、県内の某大手旅行代理店の新入社員研修を任されている。
ともに研修の場づくりを行うTと、今日も打合せをしたのだけど、僕はめちゃくちゃ熱くなってきている。
感動が生まれ、変容が起こる、そんな場づくりがイメージできたから。
知識を教えるつもりはない。
イメージは、「人生の主人公」として生きる喜びを、共有しあえる場。
そして、「はたらく」ことの喜びを、共有しあえる場。
今ふと思ったのだけど、そんな場づくりの機会をいただいている僕、
相当幸せ者ですね・・・。
新人研修を受ける約60名の方、楽しみにしていてください。
未知なる自分に気付き、ともに感動し、ともに学び、ともに楽しみましょう。
「いのち」=可能性。
その可能性を生きることの喜びを共有しましょう。
2007.3.25.
今津新之助
目の前に、次々にシンクロ現象が起こり、いつも以上に時の流れが速い。
何かを手放すと、新しく何かが入ってくる。
きっと、自分のなかで、一つの「区切り」がついたのだと思う。
書きながら、いったい「何」の区切りがついたのだろう、と考えてみる。
すると、部屋に飾ってある額縁に書かれた「文字」が目に飛び込んできた。
それは、友人の西やん(西山嘉克)が贈ってくれたメッセージ。
-------------------------------------
覚悟は力。
覚悟は生きるための力。
捨て去るための力。
前へと歩むための新之助の力。
-------------------------------------
覚悟。
僕は、何を覚悟したというのだろうか。
しかし、自分の内側が確実に変化してきていることは感じている。
それと同時に、自分の外側の現象が変わってきている。
出会う人が変わってきている。
起こる出来事が変わってきている。
今週は、県内の某大手旅行代理店の新入社員研修を任されている。
ともに研修の場づくりを行うTと、今日も打合せをしたのだけど、僕はめちゃくちゃ熱くなってきている。
感動が生まれ、変容が起こる、そんな場づくりがイメージできたから。
知識を教えるつもりはない。
イメージは、「人生の主人公」として生きる喜びを、共有しあえる場。
そして、「はたらく」ことの喜びを、共有しあえる場。
今ふと思ったのだけど、そんな場づくりの機会をいただいている僕、
相当幸せ者ですね・・・。
新人研修を受ける約60名の方、楽しみにしていてください。
未知なる自分に気付き、ともに感動し、ともに学び、ともに楽しみましょう。
「いのち」=可能性。
その可能性を生きることの喜びを共有しましょう。
2007.3.25.
今津新之助
2007年03月23日
喜怒哀楽 (今津新之助)
自然なるものは、あるがままで存在し、共存している。
花は花として、蝶は蝶として、あるがままに存在し、共存している。
人間だけが、自分たちでつくりだした幻想にとらわれ、
「・・・すべきだ」とか「・・・でなければならない」という罠にはまりこんでいる。
そうして、本来もっている可能性を発揮するのを抑えこんでしまっている。
そうして、お互いで勢力争いをしたり喧嘩したりしている。
あるがままの心の動きを感じて、それを表現すればいいのだ。
「真・善・美」にこだわるより、「喜・怒・哀・楽」を大切にしていけばいい。
2007年03月21日
過去は変えられない? (今津新之助)
おはようございます。
休日の午前中は気持ちいいですね。
昨日はモアイがあった。
そのモアイでは、毎回毎回、誰かがみんなの前でプレゼンをすることになっている。
それで、昨日は、僕の番。
今自分がやっていること、今からやろうとしていることを、自分のなかで整理するいい機会になった。
これまでの人生があったからこそ、今の僕があることが、あらためて理解できた。
自分に起こる「出来事」は、ある必然性に貫かれているように思う。
偶然性を装いながら、僕たちにメッセージを贈ってくれているように思う。
過去は変えられないのではなく、過去は変えられる。
今ここで、過去の捉え方を変えてみるのだ。
たとえば、「辛く苦しかった」過去と捉えるのではなく、「おかげさまで今がある」過去と捉えてみるのだ。
そうすれば、過去が変わり、今が変わり、未来が変わってくる。
さまざまな過去の礎の上に、今が存在していると感謝できれば、人生のあらゆる場面が楽しくなる。
そして、人生は大きく展開しはじめる。
30年の人生を振り返って、改めてそう思う。
人間は過去を変えられるのだ。
2007.3.21.
今津新之助
休日の午前中は気持ちいいですね。
昨日はモアイがあった。
そのモアイでは、毎回毎回、誰かがみんなの前でプレゼンをすることになっている。
それで、昨日は、僕の番。
今自分がやっていること、今からやろうとしていることを、自分のなかで整理するいい機会になった。
これまでの人生があったからこそ、今の僕があることが、あらためて理解できた。
自分に起こる「出来事」は、ある必然性に貫かれているように思う。
偶然性を装いながら、僕たちにメッセージを贈ってくれているように思う。
過去は変えられないのではなく、過去は変えられる。
今ここで、過去の捉え方を変えてみるのだ。
たとえば、「辛く苦しかった」過去と捉えるのではなく、「おかげさまで今がある」過去と捉えてみるのだ。
そうすれば、過去が変わり、今が変わり、未来が変わってくる。
さまざまな過去の礎の上に、今が存在していると感謝できれば、人生のあらゆる場面が楽しくなる。
そして、人生は大きく展開しはじめる。
30年の人生を振り返って、改めてそう思う。
人間は過去を変えられるのだ。
2007.3.21.
今津新之助
2007年03月20日
誰のために? (今津新之助)
誰のために、動いてるの?
誰のために、ブログ書いているの?
誰のために??
いや、違う。
まずは、自分を幸せにするために、精一杯生きるんだ。
自分が自分を大好きになれるように。
自分が自分を誇れるように。
自分が笑顔でいられるように。
それがスタート地点だ。
そうして自分のためにやったことが、「誰か」のためになるとき。
誰かに喜んでもらえたとき。
誰かに「ありがとう」と言ってもらえたとき。
誰かが笑顔になったとき。
それが、天からのメッセージだ。
「自分のため」が、「誰かのため」につながった瞬間。
「誰かのため」につながったときの喜びは、「自分のため」だけの喜びよりも、はるかに大きい。
ダライラマ14世が、次のようなことを言っている。
まず、自分を喜ばせることをやりなさい。
そして、そのことが誰かの喜びにつながるのなら、それは本当に素晴らしいことである、と。
僕は、自分に向けて、このブログを書いている。
僕は、自分のために、いのちの学校をやっている。
誰かが喜んでくれていることが、本当に嬉しい。
今日も一日、ありがとう。
2007.3.19.
今津新之助
誰のために、ブログ書いているの?
誰のために??
いや、違う。
まずは、自分を幸せにするために、精一杯生きるんだ。
自分が自分を大好きになれるように。
自分が自分を誇れるように。
自分が笑顔でいられるように。
それがスタート地点だ。
そうして自分のためにやったことが、「誰か」のためになるとき。
誰かに喜んでもらえたとき。
誰かに「ありがとう」と言ってもらえたとき。
誰かが笑顔になったとき。
それが、天からのメッセージだ。
「自分のため」が、「誰かのため」につながった瞬間。
「誰かのため」につながったときの喜びは、「自分のため」だけの喜びよりも、はるかに大きい。
ダライラマ14世が、次のようなことを言っている。
まず、自分を喜ばせることをやりなさい。
そして、そのことが誰かの喜びにつながるのなら、それは本当に素晴らしいことである、と。
僕は、自分に向けて、このブログを書いている。
僕は、自分のために、いのちの学校をやっている。
誰かが喜んでくれていることが、本当に嬉しい。
今日も一日、ありがとう。
2007.3.19.
今津新之助
2007年03月19日
就職寺子屋@第3弾開催します!
いのちの学校 広報担当の藤原です。
大好評の就職寺子屋@第3弾開催します!
★就職寺子屋ブログ、盛り上がってます!
参加者の声が続々と。
http://terakoya.ti-da.net/
今回は待望の自己発見ワークショップです!
ワークショップを通して、じっくり自分を見つめてみませんか?
-------------------------------------
…今津新之助が送る、究極の学びの場…
『就職寺子屋』(第3弾)開催のお知らせ!
「本当に自分がやりたいことって?」
悩みも、迷いも、答えは自分の中にある。
就職寺子屋は、あなたの自然な思いを引き出します。
みんなで楽しく学んでみない?!
今回はお待ちかねの「自己発見ワークショップ」。
自己分析に悩むあなたに送ります。
自分って?と悩んでいる人は全員集合!!
※就職活動のノウハウは教えません。
●開催日時●
3月24日(土)10時〜17時 (9時30分開場)
●会場●
(株)沖縄教育出版 新館2Fセミナールーム

●受講料●
3000円
★申込方法
30名限定ですので、申込はお早めに。
work@lifeschool.jp まで!
電話 098-854-2210 (平日9-18時)でもOKです。
お問合せなども、お気軽にどうぞ!
★今津新之助 プロフィール
京都大学教育学部を卒業後、24歳で沖縄に移住。
26歳で独立し、有限会社ルーツを設立。
『志』を共有できる県内企業の採用活動や人材開発を行う。
2006年4月、念願だった現代版寺子屋『いのちの学校』を開校。
『出会い、気づき、学びあう』、そんな学び舎づくりに取り組む。
●企画・運営●
いのちの学校
●協力●
株式会社沖縄教育出版、株式会社レキサス
※3月29日夕方より「就職寺子屋・交流イベント」を開催!
特別ゲストによるトークライブあり、社会人ゲストの参加もあり。
食事やお酒を楽しみながら、いつも以上に盛り上がりましょ〜!
大好評の就職寺子屋@第3弾開催します!
★就職寺子屋ブログ、盛り上がってます!
参加者の声が続々と。
http://terakoya.ti-da.net/
今回は待望の自己発見ワークショップです!

ワークショップを通して、じっくり自分を見つめてみませんか?
-------------------------------------
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悩みも、迷いも、答えは自分の中にある。
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今回はお待ちかねの「自己発見ワークショップ」。
自己分析に悩むあなたに送ります。
自分って?と悩んでいる人は全員集合!!
※就職活動のノウハウは教えません。
●開催日時●
3月24日(土)10時〜17時 (9時30分開場)
●会場●
(株)沖縄教育出版 新館2Fセミナールーム

●受講料●
3000円
★申込方法
30名限定ですので、申込はお早めに。
work@lifeschool.jp まで!
電話 098-854-2210 (平日9-18時)でもOKです。
お問合せなども、お気軽にどうぞ!
★今津新之助 プロフィール
京都大学教育学部を卒業後、24歳で沖縄に移住。
26歳で独立し、有限会社ルーツを設立。
『志』を共有できる県内企業の採用活動や人材開発を行う。
2006年4月、念願だった現代版寺子屋『いのちの学校』を開校。
『出会い、気づき、学びあう』、そんな学び舎づくりに取り組む。
●企画・運営●
いのちの学校
●協力●
株式会社沖縄教育出版、株式会社レキサス
※3月29日夕方より「就職寺子屋・交流イベント」を開催!
特別ゲストによるトークライブあり、社会人ゲストの参加もあり。
食事やお酒を楽しみながら、いつも以上に盛り上がりましょ〜!
2007年03月18日
究極のサービスは、気づかれない。 (今津新之助)
今日はいい天気だったので、北部まで足を伸ばした。
随分久しぶりの、休日らしい休日だったかもしれない。
僕は、楽しく仕事してるので、正直言うと、仕事と遊びの区別がない。
だから、何が休日で、何が休日でないのか、という明確な線引きはない。
とにかく、今日はとってもリラックスできた。
充電した感じ。
自分の状態が良ければ、仕事のクオリティがアップするし、シンクロも起こりやすくなる。
最近の僕は、状態管理こそ、幸せになるコツだと思っている。
さて、今日、ホテルでサービスを受けていて感じたこと。
究極のサービスは気づかれない。
いや、もっと正確に言えば、気づかれないサービスこそサービスの真髄、ということかな。
これみよがしなサービスをしているうちは、まだまだ。
相手が気づかないところで、最高の居心地の良さを提供できるホテルは、すごいなって思う。
そんなことをふと思ったとき、同時に、「神様」のすごさを感じた。
神様は究極のサービスを、僕たちにしてくれているのかもしれない。
だって、僕たち人間は、神様がサービスしてくれていることになかなか気づけないでしょ。
「神様はどうしてこんな苦しみを私に与えるの?」
短期的視点でみれば、
思わす愚痴を言いたくなるような出来事が、僕たちのまわりには起こっているかもしれない。
でも、長期的視点でみれば、
その人を「あるところ」に導くために与えられている神様からの「恵み」のように思う。
神様は、いつだって惜しみなく、僕たちに恵みを与えてくれている。
それは、僕たち人間がなかなか気づけないほど、グレードの高い究極のサービス。
そう、僕たちは、気付いていないだけで、すでに全て与えられている。
神様が贈ってくれているメッセージに、耳を澄まそう。
それは、きっと心の中にある。
そして、それは目の前にある。
ありがたいね。
今日も一日、どうもありがとうございます。

2007.3.18.
今津新之助
随分久しぶりの、休日らしい休日だったかもしれない。
僕は、楽しく仕事してるので、正直言うと、仕事と遊びの区別がない。
だから、何が休日で、何が休日でないのか、という明確な線引きはない。
とにかく、今日はとってもリラックスできた。
充電した感じ。
自分の状態が良ければ、仕事のクオリティがアップするし、シンクロも起こりやすくなる。
最近の僕は、状態管理こそ、幸せになるコツだと思っている。
さて、今日、ホテルでサービスを受けていて感じたこと。
究極のサービスは気づかれない。
いや、もっと正確に言えば、気づかれないサービスこそサービスの真髄、ということかな。
これみよがしなサービスをしているうちは、まだまだ。
相手が気づかないところで、最高の居心地の良さを提供できるホテルは、すごいなって思う。
そんなことをふと思ったとき、同時に、「神様」のすごさを感じた。
神様は究極のサービスを、僕たちにしてくれているのかもしれない。
だって、僕たち人間は、神様がサービスしてくれていることになかなか気づけないでしょ。
「神様はどうしてこんな苦しみを私に与えるの?」
短期的視点でみれば、
思わす愚痴を言いたくなるような出来事が、僕たちのまわりには起こっているかもしれない。
でも、長期的視点でみれば、
その人を「あるところ」に導くために与えられている神様からの「恵み」のように思う。
神様は、いつだって惜しみなく、僕たちに恵みを与えてくれている。
それは、僕たち人間がなかなか気づけないほど、グレードの高い究極のサービス。
そう、僕たちは、気付いていないだけで、すでに全て与えられている。
神様が贈ってくれているメッセージに、耳を澄まそう。
それは、きっと心の中にある。
そして、それは目の前にある。
ありがたいね。
今日も一日、どうもありがとうございます。

2007.3.18.
今津新之助
2007年03月18日
「就職寺子屋」のブログ (今津新之助)
「就職寺子屋」のブログをはじめました。
http://terakoya.ti-da.net/
「就職寺子屋」の塾生(?)のみんなが、アウトプットできる場をつくりたいと思ったわけです。
早速、数名の塾生が、あるがままの率直な思いをアウトプットしています。
もちろん、僕も書いてます。
こちらのブログ同様、あたたかく見守っていただければ幸いです。
応援よろしくお願いします!
http://terakoya.ti-da.net/
「就職寺子屋」の塾生(?)のみんなが、アウトプットできる場をつくりたいと思ったわけです。
早速、数名の塾生が、あるがままの率直な思いをアウトプットしています。
もちろん、僕も書いてます。
こちらのブログ同様、あたたかく見守っていただければ幸いです。
応援よろしくお願いします!
2007年03月18日
自分を認めてあげよう。 (今津新之助)
日曜日の午前中が好きだ。
おだやかな空気が流れていて、リラックスした爽やかな気分を楽しんでいる。
昨日、第2回の就職寺子屋を開催した。
おかげさまで、またまたいい感じ。
そこでもやっぱり、自分で自分を認めてあげることが大切だなと再認識した。
自分で自分を認められないときは、どうしたらいいのか。
そのときは、自分で自分を認めている人のまわりに行けばいい。
いきいきと働きたければ、いきいきと働いている人のそばにいるのがいい。
幸せになりたければ、心から幸せに生きている人のそばにいるのがいい。
と、ここまで書いてきて、気づいたこと。
心の奥深く無意識のところで、怒りや憎悪を抱いている人がいる。
そういう人のそばにいると、無意識的に、萎縮してしまったり、エネルギーを奪われたりする。
今の僕は、そういう人からは離れようとしている。
でも、昔は違った。
そういう人に惹き付けられる自分がいた。(無意識的だけど)
だったら、結局、何がポイントになるのだろう。
大切なのは、自分の人生の主人公は自分自身だと認識すること。
そして、自分も含めた誰もが、人生の主人公を生きていると認識すること。
自分を幸せにしていくのは自分しかいない。
自分の想いやコトバや行動が、今の現実をつくっている。
「誰か」が自分を自分以上に好きになってくれると期待しているとしたら、それは依存だと思う。
結局、大切なのは、自分ってこと。
自分の在り様だってこと。
自分を好きになって、自分を認めてあげることで、なぜだか、周りからサポートが入る。
僕たちが生きている世界は、そんな風にできている気がする。
僕は、特にここ数年、あまりにもタイミングよく、サポートが入って、万事うまくいってしまう。
そして、特にここ数ヶ月は、そのサポートが、抜群のタイミングで入ってくる。
それはちょうど、自分をあるがまま認めることを、自分自身に許したタイミングに重なっている。
自分を認めることから、人生は、さらに面白く展開していくような気がする。
自分を認めることを、自分に許してあげよう。
がんばらずに、もっと楽に生きてみよう。
自分をいじめずに、自分にやさしくなろう。
2007.3.18.
今津新之助
2007年03月17日
天からのメッセージ (今津新之助)
阿部敏郎さんのブログが面白い。
http://abetoshiro.ti-da.net/e1415554.html
僕はかなり不精なタイプなのだけど、最近、毎日のようにチェックしている。
阿部さんの「思考は現実化する」という記事にも書いてあるのだけど、
ある願いに集中していると、
「その願いを実現しなさい」というメッセージを天が贈ってくれているかのように、
願いを実現するために必要なアイデアや人や出来事が、目の前に次々に現れてくる。
その、あまりのタイミングの良さに驚いてしまうほど。
僕のまわりでは、こんなシンクロニシティが毎日のように起こっている。
そして僕は、そんなメッセージを受け取ることができたときには、「前に進む」ようにしている。
天は、僕たち人間に、等しくメッセージを贈ってくれている。
それはまるで、太陽が万人に対して、平等に降りそそいでいるかのよう。
僕たちは、そのメッセージを受け取るアンテナをもっているだろうか。
自分の目の前に起こることは、すべて天からのメッセージ。
与えられた「いのち」を、最高に楽しむためのメッセージ。
しかし、そのメッセージをどう受け取るかは、個人の選択に委ねられている。
今日も読んでくださって、ありがとうございます。
あなたが読んでくださっているから、僕は今日も書いています。
これからも、応援よろしくお願いします。
2007.3.17.
今津新之助
http://abetoshiro.ti-da.net/e1415554.html
僕はかなり不精なタイプなのだけど、最近、毎日のようにチェックしている。
阿部さんの「思考は現実化する」という記事にも書いてあるのだけど、
ある願いに集中していると、
「その願いを実現しなさい」というメッセージを天が贈ってくれているかのように、
願いを実現するために必要なアイデアや人や出来事が、目の前に次々に現れてくる。
その、あまりのタイミングの良さに驚いてしまうほど。
僕のまわりでは、こんなシンクロニシティが毎日のように起こっている。
そして僕は、そんなメッセージを受け取ることができたときには、「前に進む」ようにしている。
天は、僕たち人間に、等しくメッセージを贈ってくれている。
それはまるで、太陽が万人に対して、平等に降りそそいでいるかのよう。
僕たちは、そのメッセージを受け取るアンテナをもっているだろうか。
自分の目の前に起こることは、すべて天からのメッセージ。
与えられた「いのち」を、最高に楽しむためのメッセージ。
しかし、そのメッセージをどう受け取るかは、個人の選択に委ねられている。
今日も読んでくださって、ありがとうございます。
あなたが読んでくださっているから、僕は今日も書いています。
これからも、応援よろしくお願いします。
2007.3.17.
今津新之助
2007年03月16日
「いい人」の罠 (今津新之助)
いい出会いがあると、幸せな気持ちになる。
今日は、ホントに心ときめく、いい出会いをさせていただいた。
これはもう「天の計らい」というのか、もうとにかく「神様」に感謝するしかないね。
今、冒頭の文章を書きながら気づいたこと。
それは、「どれくらい幸せか」っていう「幸せの尺度」は、自分の内側にしかないってこと。
つまり、「どれくらい幸せ?」って訊かれたとき、その答えは、外側にはないってこと。
過去の自分の「幸せ」と比較するしかないんだよね。
「隣の芝は蒼く見える」(?)ってコトワザがあるけど、幸せは、他人と比較するもんじゃないね。
他人にとって幸せに感じることが、自分にとってそれほど幸せに感じないことだってあるし、
なにせ、自分自身の価値基準に自信をもつことが大切じゃないかな。
最近の僕は、過去最高に、リラックスした毎日を生きている。
毎日がハッピーで、「楽」に生きている。
それは、きっと「いいカッコ」するのを、やめようとしているから。
まわりの目を気にするのではなく、自分が自分を好きになるように行動しているから。
僕は、とにかく「いいカッコしぃ」として生きてきていた。
とにかく、見栄を張りたがる。
いいカッコをしたがる。
それぐらい、僕には、誰かの賞賛や評価が必要だったんだ。
僕は、高校時代の卒業文集に、「いい人になりたい」って書いている。
それぐらい、「いい人」じゃないといけないと思っていた。
でも、「いい人」って言うけど、定義が難しいんだよね。
誰にとっても「いい人」なんているんだろうか。
「いい人」になろうとすることで、誰にとっても「どうでもいい人」になることはあると思うけど。
とにかく、僕は、「いい人」であろうとしてきた。
実は、そのことで、僕は苦しんでいたんだ。最近までは、自分でも気づかなかったんだけど。
「いい人」である必要なんてないんだよね。
誰の目を気にしてるの?
実は、自分の可能性を制限しているのは、自分自身の内なる目かもしれない。
まわりと調和をとることも確かに必要。
だけど、自然界をみてみようよ。
どんな存在も確固とした存在感を放ちながら、自然と共存している。
いいカッコをする必要なんてない。
まわりの目を気にせずに、思い切って、自己表現してみればいい。
ひまわりはひまわりとして、カスミ草はカスミ草として、咲けばいい。
勇気を出して一歩踏み出してみようよ。
案外、楽しい世界が広がっているから。
動けば変わっていくから。
動いたら少しずつでも変わっていくから。
2007.3.16.
今津新之助
2007年03月16日
ただの思いつき・2 (今津新之助)
ある日、琉球舞踊を見ながら食事できるお店に行ったときのこと。
お店には300人ぐらい入れるのだけど、ほぼ満席。
そして、そこで琉球舞踊がはじまり、
ある曲がはじまる前にアナウンスが流れた。
「ノリがいい曲ですので、みなさん、手拍子をお願いします」って。
そして、曲が始まった。
そして、僕は手拍子をとったんだよね。
でも、会場は、ほとんど誰も手拍子なんてしていない。
友人が踊っているということもあり、僕は手拍子を続けた。
でも、300人の会場で、1人だけ手をうつっていうのは、正直恥ずかしいし、しんどい。
曲が始まり1分経ち、2分経ち・・・
僕は、少しずつ自分の行為が恥ずかしいように思えてきた。
でも、結局、最後まで手拍子したんだよね。
じゃあ、なぜ意気地なしの僕が、まわりの目を気にする僕が、最後まで手拍子できたか。
それは・・・
隣にいる友人の手拍子の音が聞こえてきていたから。
誰かがそばにいてくれることが、これほど勇気を与えてくれるんだね。
心強かった。
仲間ってありがたいね。
「今津さん、何がやりたいんですか」ってよく聞かれる。
僕は、仲間づくりをしたいんだと思う。
僕も、誰かに勇気や安心感を与えられる存在であれたらいいなって思う。
自分を幸せにするのは自分自身。
だけど、仲間がいるから、より大きな楽しさや幸せを感じて生きていける。
隣で手拍子してくれていて、どうもありがとう。
2007.3.15.
今津新之助
お店には300人ぐらい入れるのだけど、ほぼ満席。
そして、そこで琉球舞踊がはじまり、
ある曲がはじまる前にアナウンスが流れた。
「ノリがいい曲ですので、みなさん、手拍子をお願いします」って。
そして、曲が始まった。
そして、僕は手拍子をとったんだよね。
でも、会場は、ほとんど誰も手拍子なんてしていない。
友人が踊っているということもあり、僕は手拍子を続けた。
でも、300人の会場で、1人だけ手をうつっていうのは、正直恥ずかしいし、しんどい。
曲が始まり1分経ち、2分経ち・・・
僕は、少しずつ自分の行為が恥ずかしいように思えてきた。
でも、結局、最後まで手拍子したんだよね。
じゃあ、なぜ意気地なしの僕が、まわりの目を気にする僕が、最後まで手拍子できたか。
それは・・・
隣にいる友人の手拍子の音が聞こえてきていたから。
誰かがそばにいてくれることが、これほど勇気を与えてくれるんだね。
心強かった。
仲間ってありがたいね。
「今津さん、何がやりたいんですか」ってよく聞かれる。
僕は、仲間づくりをしたいんだと思う。
僕も、誰かに勇気や安心感を与えられる存在であれたらいいなって思う。
自分を幸せにするのは自分自身。
だけど、仲間がいるから、より大きな楽しさや幸せを感じて生きていける。
隣で手拍子してくれていて、どうもありがとう。
2007.3.15.
今津新之助
2007年03月16日
ただの思いつき (今津新之助)
気づくと、カッコつけようとしている自分がいる。
どうしてなんだろう。
カッコつけること自体を否定するつもりはないけど、
自分自身をそのまま表現することをためらってしまうのは、苦しい。
苦しいというよりは、めんどくさい、かな。
ホントは、自分をそのまま表現したいんだよ。
どうして、ここまで他人の目を気にしてしまうのだろう。
自分を大きく見せようとしているからだ、と自分の心が言う。
そうか、自分を大きく見せようとしているからか、と納得する自分がいる。
自分を大きく見せたとしても、それが「虚像」だとしたら、苦しくなるのは自分なんだ。
そのウソの自分像に縛られていってしまう。
楽に生きたきゃ、自分をそのまま認めてやればいい。
そして、そのまま振舞うことだよ。
自分を好きになることだよ。
自分を好きなことに理由なんかいるかい?
好きに理由なんていらない。
好きだから好き。
「好き」には理屈を超えた、感覚がある。
他人がなんて言おうがいいじゃないか。
自分を幸せにするのは自分しかいない。
他人は自分を幸せにはしてくれやしない。
自分が自分を幸せにするしかないんだと覚悟ができたら、
他人の存在が、自分を強く支えてくれていることに気づけるよ。
だから、覚悟しようぜ。
自分をめちゃくちゃ幸せにしてやろうって。
まわりの評価で、右往左往しない、しなやかな自分をつくろうよ。
自分の感覚を信じて、一歩踏み出してみようよ。
2007.3.15.
今津新之助
どうしてなんだろう。
カッコつけること自体を否定するつもりはないけど、
自分自身をそのまま表現することをためらってしまうのは、苦しい。
苦しいというよりは、めんどくさい、かな。
ホントは、自分をそのまま表現したいんだよ。
どうして、ここまで他人の目を気にしてしまうのだろう。
自分を大きく見せようとしているからだ、と自分の心が言う。
そうか、自分を大きく見せようとしているからか、と納得する自分がいる。
自分を大きく見せたとしても、それが「虚像」だとしたら、苦しくなるのは自分なんだ。
そのウソの自分像に縛られていってしまう。
楽に生きたきゃ、自分をそのまま認めてやればいい。
そして、そのまま振舞うことだよ。
自分を好きになることだよ。
自分を好きなことに理由なんかいるかい?
好きに理由なんていらない。
好きだから好き。
「好き」には理屈を超えた、感覚がある。
他人がなんて言おうがいいじゃないか。
自分を幸せにするのは自分しかいない。
他人は自分を幸せにはしてくれやしない。
自分が自分を幸せにするしかないんだと覚悟ができたら、
他人の存在が、自分を強く支えてくれていることに気づけるよ。
だから、覚悟しようぜ。
自分をめちゃくちゃ幸せにしてやろうって。
まわりの評価で、右往左往しない、しなやかな自分をつくろうよ。
自分の感覚を信じて、一歩踏み出してみようよ。
2007.3.15.
今津新之助
2007年03月14日
がんばらなくていい。 (今津新之助)
がんばれ。
そう伝えることは簡単。
だけど、がんばってるんだよね。
24時間、精一杯生きている。
「もっとがんばれ」なんて言われちゃうと、苦しくなるんだよ。
自分はもっとがんばれるのかなぁ、なんて思うこともあるけど、今でもよくがんばってる。
ムリして、がんばらなくていいじゃないか。
これまでずっと、がんばってきたんじゃないか。
このあたりで、少し息抜きしようぜ。
がんばってきた自分を褒めてやろうぜ。
自分を幸せにするのは自分自身。
自分に優しくなればいいんだよ。
僕は、「がんばれ」って言いたくない。
僕は、「がんばれ」って言われて、苦しかったから。
そう、別にがんばらなくたっていいじゃないか。
他人の評価を気にすることはないじゃないか。
ただ、目の前にあることを大切にしていけばいい。
実は、これ、ついがんばって苦しくなってしまう自分へのメッセージ。
楽しくやろうぜ。
2007.3.14.
今津新之助
そう伝えることは簡単。
だけど、がんばってるんだよね。
24時間、精一杯生きている。
「もっとがんばれ」なんて言われちゃうと、苦しくなるんだよ。
自分はもっとがんばれるのかなぁ、なんて思うこともあるけど、今でもよくがんばってる。
ムリして、がんばらなくていいじゃないか。
これまでずっと、がんばってきたんじゃないか。
このあたりで、少し息抜きしようぜ。
がんばってきた自分を褒めてやろうぜ。
自分を幸せにするのは自分自身。
自分に優しくなればいいんだよ。
僕は、「がんばれ」って言いたくない。
僕は、「がんばれ」って言われて、苦しかったから。
そう、別にがんばらなくたっていいじゃないか。
他人の評価を気にすることはないじゃないか。
ただ、目の前にあることを大切にしていけばいい。
実は、これ、ついがんばって苦しくなってしまう自分へのメッセージ。
楽しくやろうぜ。
2007.3.14.
今津新之助
2007年03月14日
「闇」を消すためには? (今津新之助)
こんにちは、今津新之助です。
ここ数日、いつにもまして、
シンクロニシティが起こっている。
光と闇について、2日間書いているけど、
このテーマに関心をもっている方は、
ぜひ阿部敏郎さんのこのブログを読んでください。
http://abetoshiro.ti-da.net/e1368784.html
僕は、まさにそのとおりだと思った。
下記は、阿部さんのブログから抜粋して、自分なりにまとめたもの。
-------------------------------------
「光」とは実体だが、
「闇」とは「光」の無い状態のこと。
闇を消すことはできない。
実体でないものをどうやって消すというのか。
闇を消す方法。
それは、闇と取り組むことではなく、そこに「光」を持ち込むこと。
そうすれば闇はたちどころに消えてなくなる。
闇は光の前では、まったくの無力だから。
たとえ何千年も暗闇だった洞穴であっても、
中に入ってマッチを一本すれば、
その闇はたちどころに消えて無くなる。
-------------------------------------
じゃあ、闇に光をもちこむために僕たちができることって?
阿部さんは、こう言っている。
「愛を求めるのではなく、愛そうとすること」って。
結局、大切なことって、
自分からまわりへと働きかけていくってことなんだね。
「働く」って偉大だなぁ。
追伸
阿部さんのブログ調があまりにステキだったので、
早速影響を受けてしまったかもしれません。
2007.3.14.
今津新之助
ここ数日、いつにもまして、
シンクロニシティが起こっている。
光と闇について、2日間書いているけど、
このテーマに関心をもっている方は、
ぜひ阿部敏郎さんのこのブログを読んでください。
http://abetoshiro.ti-da.net/e1368784.html
僕は、まさにそのとおりだと思った。
下記は、阿部さんのブログから抜粋して、自分なりにまとめたもの。
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「光」とは実体だが、
「闇」とは「光」の無い状態のこと。
闇を消すことはできない。
実体でないものをどうやって消すというのか。
闇を消す方法。
それは、闇と取り組むことではなく、そこに「光」を持ち込むこと。
そうすれば闇はたちどころに消えてなくなる。
闇は光の前では、まったくの無力だから。
たとえ何千年も暗闇だった洞穴であっても、
中に入ってマッチを一本すれば、
その闇はたちどころに消えて無くなる。
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じゃあ、闇に光をもちこむために僕たちができることって?
阿部さんは、こう言っている。
「愛を求めるのではなく、愛そうとすること」って。
結局、大切なことって、
自分からまわりへと働きかけていくってことなんだね。
「働く」って偉大だなぁ。
追伸
阿部さんのブログ調があまりにステキだったので、
早速影響を受けてしまったかもしれません。
2007.3.14.
今津新之助





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